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2007年10月14日日曜日 炭火で焼いた魚 (はる食日記)
10月14日(日)
佐渡は晴れ。夜、神奈川は雨のち曇り。仕事を終えて午後から帰宅へ。
水底への土産に、鯖の押し寿司、ほっけの焼き魚、あじ煮干し、焼き干しあご、柿の種。
朝、ホテルで朝食。バイキングである。いかさし、いごねり、納豆、塩鮭、昆布巻き、なす漬け、ポテトサラダ、小松菜のおひたし、
ひじきの煮物と味噌汁にご飯。観光シーズンなので、大きなホテルでは朝からビールを飲む人達が多い。
昼はくだんの寿司屋でラーメンと押し寿司。さんまと鯖の押し寿司を食べる。
夜、我が家のご飯。さんまの塩焼きである。買ってきたほっけの焼き魚や鯖の押し寿司も食べる。味噌汁は豆腐と小松菜。水底、
ひじきの梅煮をこしらえている。人参と干し椎茸、油揚げが入っている。
ひじきの変わりにごはんを炊き込めばいつもの炊き込みご飯にもなるなあ。ポテトサラダは自家製なのかいただきものなのかは不明。卵、人参、
きゅうり、ピクルスが入っていた。
佐渡や日本海側ではよく魚屋が魚を焼いて売っている。これをおかずに酒を飲んだりご飯を食べたりするようである。
たしかに専門に炭火で焼いた魚はおいしい。
食:7時、バイキング朝食(ホテル)
食:13時、ラーメン、さんまと鯖の押し寿司(外食)
食:20時半、ご飯、鯖の押し寿司、味噌汁、さんまの塩焼き、ほっけの焼き魚、ひじきの煮物、カレー、ポテトサラダ、にがうりの醤油漬け。
[はる食日記 |2007年10月14日 ]









