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2006年9月29日金曜日 さつま芋天味噌汁 (はる食日記)

9月29日(金)
曇り。自宅で仕事。

トリニタードでM6.0の地震。

朝、かつおだしで、豆腐と大根の味噌汁をしたてる。理由は、さつま芋天を入れるからである。 翌朝のさつま芋天を味噌汁に入れるという風習は、いつ生まれたのだろう。戦時中だろうか。これは美味しい食べ方である。 さんまの蒲焼き缶をあける。旬のさんまの時期に、わざわざ前期のさんまを食べなくてもよいものだが、これはこれでおいしいのだ。
夜は焼きそばを炒める。キャベツ、もやし、ピーマン、竹輪、豚肉の焼きそばである。キャベツがおいしいと焼きそばはおいしい。味噌汁は、 いりこ、油揚げ、豆腐、大根。水底が、蓮根をさっとゆでて胡麻とマヨネーズのサラダをこしらえる。いくらの醤油漬けも自家製。

食:9時、ご飯、味噌汁、冷や奴、さんまの蒲焼き缶、さつま芋天、煮卵(水底のみ)、 雷こんにゃく、高菜漬け、パン。
食:20時半、ご飯、焼きそば、味噌汁、蓮根サラダ、いくらの醤油漬け。

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[はる食日記 |2006年9月29日 ]

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