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2006年07月15日土曜日 酷暑にはコロッケなのだろうか (はる食日記)
7月15日(土)
晴れ。快晴、酷暑。午後、一時曇るも雨はなし。都心では一時大雨。しかし、最高気温36度。
自宅で仕事。1日3回水を撒く。
蒸し暑い日が続く。日照は都心で平年の3割程度だが、とにかく暑い。熱中症の人も多い。浜松市で38.4度とか。
昼、水底が焼きなすとそうめんをこしらえる。昼から焼きなす。ぜいたくな気分。そうめんには、
刻みトマトと皮をむいて細かく刻んだきゅうり、生姜と葱、ごま、柚子胡椒が薬味となる。めんつゆにトマトを入れるとおいしいのだ。
刻んだきゅうりもめんつゆに合うことが判明。
夕方、小腹が空いたので、インスタントラーメンを茹でる。とんこつ味の油揚げ麺に、キャベツといんげんを入れ、海苔をのせる。
暑くて疲れるとこういうのが突然食べたくなる。そうして、在庫があったりする。
夜はコロッケ。干し椎茸と炒め玉葱の残りが入ったじゃが芋のコロッケ。突然コロッケが食べたくなり頼んだら、コロッケが登場。
挽肉は冷凍庫にあったが、ここでは干し椎茸が肉代わりになる。これはこれでおいしいのだ。味噌汁は、油揚げとなす。
食:11時半、そうめん、焼きなす、トマト、きゅうり。
食:17時半、インスタントラーメン。
食:22時、ご飯、味噌汁、コロッケ、なす揚げ、鰺の中骨揚げ、きゅうりの酢の物、茹でいんげん、刻みキャベツ。
[はる食日記 |2006年07月15日 ]





