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2006年03月04日土曜日 小麦粉を炒め、カレー粉と混ぜて (はる食日記)
3月4日(土)
曇り。自宅で仕事。
インド洋の仏領レユニオン島で蚊を媒介とする伝染病チクングンヤ熱に、島民の約4分の1の18万6千人が感染、
約100名が死亡していることが分かった。以前は死なない病気とされていたが死者が増えていることに懸念されている。
昼、水底が焼いたパンを食べる。玉葱のスープ、じゃが芋とコーンと卵のサラダ、チーズにくるみ、それに水俣の天野茶屋の無農薬紅茶だ。
夜はカレー。小麦粉を炒め、カレー粉と混ぜてルーにする。セロリ、玉葱、にんにく、生姜を炒め、人参、じゃが芋、トマト缶、
マンゴーチャツネを入れる。すこし酸味と甘みが出すぎるが、食べた後はとても辛かった。
水底、人参を細かく切ってヨーグルトと和えたサラダ、蓮根とごぼうでポテトサラダを増量したものをこしらえる。それにゆで卵も。
食:12時半、パン、ポテトサラダ、玉葱スープ、チーズ各種、くるみ。
食:21時、カレーライス、蓮根ごぼうポテトサラダ、人参サラダ、ゆで卵、おひたし、ヨーグルト。
[はる食日記 |2006年03月04日 ]


