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2006年03月18日土曜日 とってきたふきのとうを天ぷらにする (はる食日記)
3月18日(土)
晴れのち雨。神保町で会議。
エジプトで鳥インフルエンザによるヒトの感染、死亡確認。
早朝、おにぎりと豚汁をいただいて出る。
昼は、仕出しお弁当。お品書きによると、春のやさい弁当で、玉葱がんもの巾着揚げ、地鶏と蒟蒻、茎わかめのきんぴら風、
根菜の素揚げバジル味噌ソース、五色なます、菜花と胡桃のお浸し、赤蕪の酢漬け、甘酒かんすももソース、玄米焼きいなり、
ふきのとう味噌のおにぎり、冬野菜の沢煮椀、だそうだ。おいしかったけど、イベントのばたばたした最中のお弁当としてはいかがか。
ゆったりとした気分で食べたいものだ。
佐渡でとってきたふきのとうを天ぷらにする。ついでに竹輪の磯辺揚げも。
豆腐と大根の味噌汁をしたてる。水底がこしらえた大根と豚バラの味噌煮、いただきもののさんま生姜煮、ケジャン
(わたりがにの唐辛子味噌漬け)でごちそう。カレーの残りもある。
食:5時半、おにぎり、豚汁。
食:12時半、仕出しお弁当(仕出し)
食:20時半、ご飯、味噌汁、ふきのとうの天ぷら、竹輪の磯辺揚げ、大根と豚バラの味噌煮、カレーの残り、さんまの生姜煮、ケジャン。





[はる食日記 |2006年03月18日 ]