2006年02月09日木曜日 佐渡のかんぽの宿は3月末で閉館 (はる食日記)
2月9日(木)
晴れ。佐渡へ。大雪の予報はずれ、曇りときどき晴れ。雪もとける。
ティラノサウルス類の初期の新種化石が発見された。約1億6千万年前のものとみられ、全長3メートル、
鼻の上に大きなとさかがあったことが確認されたという。
朝、鍋汁に納豆と醤油を入れ、餅を焼き、ちょっとだけ残っていたご飯を食べて出る。
昼は、佐渡の寿司兼ご飯屋にて牡蠣フライ定食。お腹いっぱいになる。
夜は、かんぽの宿にて夕食。佐渡のかんぽの宿は3月末で閉館。まだ十分使える立派な施設なのに、経済というのは難しいものだ。
食:7時、餅、鍋納豆汁、ご飯。
食:14時、牡蠣フライ定食(外食)
食:19時半、茶碗蒸し、はたはた、刺身、煮物、かき揚げ、牡蠣鍋、ご飯、あら味噌汁、ビール、日本酒(外食)






[はる食日記 |2006年02月09日 ]