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2006年01月16日月曜日 かつて鹿児島ではさつま揚げとは言わなかった (はる食日記)
1月16日(月)
雨。実家の水道や電気関係を修理する。その後鹿児島空港から茅ヶ崎に戻る。
朝、鹿児島で買ってきたさつま揚げ(つけ揚げ)、それに、熊本のいきなり団子を食べる。ご飯やつぼん汁も。
昼はそば屋。かけそばとかしわそばをいただく。いつもと同じだ。その後、肉屋併設の食堂で、豚まんとしゅうまいを買って食べる。これも定番。
夜、帰宅後に、鹿児島空港で買ったさつま揚げ、実家近くの弁当屋で買った駅弁の栗めし、大いなりなどを食べる。味噌汁をつくる。いりこ、
さつま芋、油揚げ、葱、大根、小松菜である。
ちなみに、空港で買ったのは、揚立屋のもの。空港で探して唯一保存料無添加の店である。味は鹿児島県外向けにあまさ控えめにしているが、
ちゃんと天ぷらではなくさつま揚げの味と食感がする。弾力感が少ないのがさつま揚げのいいところである。
食:8時、ご飯、つぼん汁、煮しめ、さつま揚げ、白菜漬け、きんぴらごぼう、しめ鯖、
いきなり団子。
食:12時、かけそば、かしわそば(そば屋)
食:14時、豚まん、しゅうまい。
食:21時半、栗めし、いなり寿司、さつま揚げ、豚まん、しゅうまい、味噌汁、納豆。
[はる食日記 |2006年01月16日 ]




