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2006年01月14日土曜日 実家の餅が丸から角に変わっていた (はる食日記)

1月14日(土)
晴れ。寒さゆるむ。
朝、昨日のものを食べて外出。
昼はラーメンにする。そこにはメニューはなく、「ひとつください」と頼むだけだ。山盛りのもやし、山盛りのきくらげ、 なかなかのチャーシュー、そして、黒いつゆの下には山盛りの自家製麺。優に2杯分はあり、1杯をふたりで食べるカップルもいる。味は、 主人が来た人の顔や体格をみて調整する。客は口出しできない。なにか、この店にはいるのは修行のような気持ちもする。 500円ひとつの食の修行だ。
夜は焼鳥屋に行く。いつもならキャベツがただで山盛り出てくるのだが、野菜が高くなっているので、少ししか出ない。 4人で各種焼き鳥を食べる。
夜、餅を焼き、ぜんざいと納豆を食べる。

食:9時、ちらし寿司、味噌汁、煮しめ、猪肉、白菜漬け、昆布巻き、刺身の漬け。
食:13時、ラーメン(ラーメン屋)
食:19時、焼酎、焼鳥各種、もつ煮、玉葱スライス(焼鳥屋)
食:21時半、ぜんざい、納豆。

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[はる食日記 |2006年01月14日 ]

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