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2006年01月09日月曜日 ごちそうの1日。うどん、ぜんざい、ちらし寿司。 (はる食日記)
1月9日(月)
晴れのち曇り。夕方、都内より友人Hがやってくる。仕事帰りだそうだ。Hはカメラマンをしている。3時間ほどいて、
ぜんざいと飯を食っていく。Hは甘いものが大の苦手であり、水底がぜんざいと寿司をいつもより甘さを控える。
昼はうどんにする。いりこでだしをとり、薄口醤油と塩で味付け。麺は国産小麦の乾麺。みなそこは揚げ玉をのせる。私は生姜と葱のみ。
柚子胡椒を少々。
夕方、水底がぜんざいをこしらえる。私が餅を焼く。小豆は心が落ち着く。
夜は、ちらし寿司。先日の具の残りである。錦糸卵を焼き、海苔を切り、紅生姜を刻んで散らす。
うどんだしのいりこを人参とともに軽く衣を付けて揚げ、飯のあてにする。豆腐、大根、人参、蓮根のすまし汁付き。いただきものの昆布漬け、
大根漬けをいただく。
食:14時半、かけうどん。
食:18時半、ぜんざい。
食:21時、ちらし寿司、すまし汁、いりこ天、昆布漬け、たくわん。
[はる食日記 |2006年01月09日 ]



