« 宴の後のごちそうコールドミート | TOP | 自己満足鶏とんこつラーメン »
2005年12月27日火曜日 鶏丸焼き味の変化第三弾ラーメン (はる食日記)
12月27日(火)
晴れ。自宅で仕事。鶏一羽がらと、人参、玉葱、生姜でスープを取りはじめる。いよいよ鶏丸焼き味の変化第三弾である。
これは明日からのラーメンとなる予定。
昼は、水底が用意。普通のご飯とする。ご飯の友ばかりがそろう。水底、いつの間にか千枚漬けといくらの醤油漬けをつくっていた。とろろ、
納豆、いくら、秋刀魚の蒲焼き缶といくらご飯があっても足りないではないか。
夜、水底がどうしてもラーメンを食べたいという。まだ、ラーメンにできる段階ではない。鶏スープが浅いのだ。だから、いりこ、
昆布のだしをとり、ダブルスープにする。醤油、塩、みりん、日本酒でにきりをつくり、にんにく、ごま油、揚げ油を入れ、
黒胡椒を入れてあっさり和風スープにする。麺は、卵麺を使用。具には、葱、きくらげ、鶏の丸焼きの残りを焼いたもの、紅生姜、海苔。
あっさりだがなかなかおいしいラーメンができた。このあと、豚のスペアリブを鶏スープに入れる。これから本番のスープとりだ。
宅配:しゃも雑煮用、酢だこ、バランゴンバナナ、じゃが芋、人参、三浦大根、ごぼう、 蓮根、長葱、葱、キャベツ、白菜、舞茸、えのきたけ、卵、豚ももブロック、豚挽肉、豆腐、油揚げ。
食:14時、ご飯、味噌汁、野菜の煮物、いくらの醤油漬け、納豆、とろろ、
秋刀魚蒲焼き缶、千枚漬け。
食:22時半、ご飯、ラーメン、いくらの醤油漬け、千枚漬け。
[はる食日記 |2005年12月27日 ]


