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2005年12月16日金曜日 焼き芋と味噌汁 (はる食日記)
12月16日(金)
晴れ。新橋の事務所。会議。夕方、水俣の知人など会議に出た人たちと酒を飲む。
朝、昨日水底が焼いてくれた焼き芋と味噌汁をいただいて外出。ご飯が炊いてなかったからだ。ご飯があったら、
きっと味噌汁ぶっかけご飯になっていただろう。でもたまにはさつま芋もいい。ちなみに、米が届く。注文していた米、もち、餅米だ。米は、いつも、
20kgずつ購入しているが、大体手元に10kgしか残らなくなったら注文する。だから、常に20~30kgは在庫がある状態にしている。
最低限の備蓄である。
昼、事務所でお弁当を食べる。人に買ってきてもらったもの。鰺の開きと肉じゃが。
夜は宴会。忘年会シーズンの居酒屋である。うるさいったらない。お通しはツブ貝。ぶりの刺身がおいしかった。佐渡ほどではないが。それに、
魚肉ソーセージやドレッシングがいっぱいかかったサラダ。これはちょっといただけない。しかし、これで高知の人と皿鉢料理の話で盛り上がる。
そして、その人と、私の高知の知人が共通していることが判明。そういうものだ。世界は狭い。それから、湯豆腐。さらに、揚げ物や、
おでんやほうれん草のベーコン炒め、塩鮭が注文され、最後には料理が余ってしまい、「食うまで帰るな」と、
水俣の知人に言われて一生懸命食べて帰る。高知のかたには日本酒の土佐のものがあったので、飲まされる。これはおつきあいなのでくいっとやるが、
腹にくる。最近、日本酒は飲んでいないからだ。
宅配:米、もち、餅米。
食:8時、さつま芋、味噌汁。
食:12時、お弁当。
食:19時、ビール、日本酒、刺身、湯豆腐、サラダ、揚げ物、焼き物、おでんなど(外食)
[はる食日記 |2005年12月16日 ]

