たべたりだしたりこなしたり
| TOP | inawara.com | わたしの食事PJ | 水底亭厨房 | はるのSF書評 |

« 白菜とベーコンをくたくたに | TOP | 牡蠣フライ定食の季節 »

2005年11月28日月曜日 ラーメンにしなければならない理由 (はる食日記)

11月28日(月)
晴れ。外出する用事があったが、断りを入れて自宅で仕事。腰をいたわるためだ。
朝、油揚げを含め煮にする。だしは昆布とめんつゆ。
夜はラーメン。水底は昼間ラーメンを食べにいったのだが、予定は変えられない。ラーメンである。ラーメンにしなければならない理由があるのだ。 鶏の手羽元と豚のスペアリブを昨日からことことと煮ていたのだ。葱、じゃが芋、にんにくも一緒にスープにしてある。それに、さらに、 大量のいりこ、焼きあご、昆布のだしをとり、それらを合わせて、にんにくとともに熱を加え、少しの薄口醤油と塩、 ごま油であっさりのラーメンをこしらえた。うまかった。チャーシューは水底の。きくらげ、葱、海苔をのせていただく。麺は、九州棒ラーメン。
その後、カレーを仕込む。明日から出張だからだ。ラーメン用に仕込んだスープと残りの肉を使うのだ。こってりカレーになるのだ。にんにく、生姜、 じゃが芋、さつま芋、玉葱、人参、大根、きのこの入ったカレーである。こってりで甘いが、食べるのは明日からである。

食:10時、ご飯、味噌汁(昨日の)、油揚げ煮、納豆、かつおふりかけ。
食:21時、ご飯、ラーメン。

 1128-1 1128-2

[はる食日記 |2005年11月28日 ]

Copyright 丸目はる & 水底沈 E-mail:monita@inawara.com
(スパムメール防止のため、@を全角にしています。メール送信の際は半角英数の@に戻してください)