2005年10月31日月曜日 東南アジアに適応してしまう (はる食日記)
10月31日(月)
曇り時々晴れ。寒いのかなあ、それほどでもないのかなあ。季節の変わり目に1週間いなかったのでよく分からないが、Tシャツ、
短パンでは寒いことが分かった。
一昨日から水底母が来ていた。朝、水底がご飯を準備。里芋、椎茸、ごぼう、れんこん、玉葱の味噌汁。さつま芋をオーブンで焼いたもの、
いただきもののパイと、水底がつくったパイ、それから、買ってきてあった鯖のくんせいなどをおかずにご飯を食べる。ご飯がねばっていて、違和感。
すぐに東南アジアに適応してしまう自分。
夜は焼きめし。キャベツと豚挽肉と玉葱と卵のフライドライスにする。
なお、出張の間に、知り合いからの購入で、北海道からは、恒例玉葱とじゃが芋(きたあかり) 、秋田からはあきたこまち玄米、宮崎からは鶏肉各種を購入。実家から干し椎茸、棒ラーメン、干し芋がら、つぼ漬け昆布が届く。いつもの宅配では、 ゆず、蓮根、小松菜、きのこセット、豆腐、かめびし濃口醤油、ごま油、塩が届く。
食:11時、ご飯、味噌汁、さつま芋焼き、パイ2種、鯖の燻製、納豆、つぼ漬け昆布。
食:21時半、フライドライス、 カレーの残り、味噌汁のこり、鯖の燻製、納豆、柴漬け、つぼ漬け昆布、いただきもののポテトサラダ。
[はる食日記 |2005年10月31日 ]

