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2005年09月16日金曜日 残して欲しい二十世紀梨 (はる食日記)

9月16日(金)
晴れ、涼しく、秋らしくなった。新橋の事務所に出る。秋葉原にも行く。
水底、手作りして冷凍していたパンを焼く。ごまいりとかぼちゃパウダー入り。
水底妹、その友人は早朝帰ったので、水底母と3人で朝食。洋食である。
夕方、ある駅前の讃岐うどんチェーンに入る。チェーンでは高いうちに入る。味は最低のうちに入る。うどんを歯が冷たくなるほどに冷やしてある。 麺の味もわからない。そしてつゆはぐっと化学調味料風味で、揚げ物は東京のよくある立ち食い系の味。いいところひとつもない。残念だがもちろん、 全部いただく。
夜は、水底が用意。水底は母と3人。秋刀魚を焼き、人参入りのポテトサラダをこしらえる。なすの韓国風をたっぷり。これに、味噌汁は、 豆腐とモロヘイヤ。昨日、水底母がもらってきた折りの中身を出して食べる。揚げ物や煮物など。
友人のNより梨が届く。実家で栽培している二十世紀梨である。生産量が少なくなっているようだが、いつまでも残して欲しい二十世紀。

いただきもの:二十世紀梨。

食:9時、パン、ルッコラ、卵サラダ、ババガヌージュ、いんげん、ハム、スモークサーモン、 クリームチーズ、バター、コーヒー。
食:16時、うどん、ごぼうと人参のかき揚げ(外食)
食:20時半、ご飯、ご飯、味噌汁、秋刀魚の塩焼き、ポテトサラダ、なすの韓国風、卵サラダ、ババガヌージュ、キムチ、みょうがのピクルス、 揚げ物(白身魚、海老)、鯖焼き、煮物。

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[はる食日記 |2005年09月16日 ]

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