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2005年09月12日月曜日 さつま芋の天ぷらを味噌汁に (はる食日記)
9月12日(月)
晴れ。暑い。新橋の事務所に終日。
朝、ご飯と味噌汁に天ぷらを入れたものを食べて出る。天ぷら、とりわけさつま芋の天ぷらを翌朝味噌汁に入れて食べるというのは、
私の子どもの頃からやっていた行為だが、わが家だけのものなのだろうか?
昼、例によって事務所隣のビルの台湾風中華料理店に行く。たけのこと豚肉と野菜、椎茸を炒めた定食。
夜は水底。鰺と生しらすを買ってきていた。鰺は軽く酢じめにした刺身、生しらすは生姜と醤油で。味噌汁は、
じゅんさいとじゃが芋と生姜と葱と小松菜。なすは細かく切れ目を入れいりこのだしがらで含め煮にしたもの。ごちそう。
購入(水底):鰺、生しらす。
食:8時、ご飯、天ぷら入り味噌汁。
食:13時、ご飯、スープ、野菜肉たけのこ炒め、サラダ(外食)
食:21時、ご飯、味噌汁、じゅんさい、鰺の酢じめ、生しらす、なすの含め煮、天ぷらのこり、納豆、キムチ。
[はる食日記 |2005年09月12日 ]






