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2005年09月04日日曜日 米には習慣性があるのだ (はる食日記)
9月4日(日)
曇りのち雨。大潟村から秋田道、東北道を通って帰る。1時間おきに休憩を取りながら1日中車の運転。東北道や首都圏で時折激しいスコール。
しかし、9時過ぎには帰宅。その頃から、首都圏では時間雨量100ミリを超える大雨。台風により前線に湿った雲が入ったためで、もしもう1時間、
2時間遅れていたら帰れないどころか被害を受けていたかもしれない。くわばらくわばら。
朝は、大潟村で昨日の料理に加え、味噌汁となすの味噌炒めを水底がこしらえ、私が魚を焼き、古いご飯で焼きめしを作る。焼きめしは、葱、
かつおぶし、卵、醤油。あとはありものでいただく。実は、ここのお米はわが家がふだん食べているもので、だから白米でも気持ちが落ち着く。
米には習慣性があるのだ。
昼は、そばといなり寿司。とろろ昆布と白玉入り天ぷらのそばは不思議。水底はスタミナ丼を食べていた。
夕方、フランスパンのサンドイッチとカレーパンを食べる。
夜、帰宅後、水底がご飯を炊く。梅干し、キムチ、納豆でご飯を食べて心を落ち着ける。
この期間、いろいろ購入した。覚えているもののみ。
購入:各種麺類(主にうどん系)、すいか、かぼちゃ、そうめんかぼちゃ、なす、じゅんさい、 手作り豆板醤、青豆炒り、メロン、カボチャパイなど
食:8時、ご飯、焼きめし、なすの味噌炒め、あこう鯛の干物、秋刀魚煮、味噌汁など。
食:13時半、そば、いなり。
食:18時、サンドイッチ、カレーパン。
食:23時、ご飯、 梅干し、キムチ、柴漬け。
[はる食日記 |2005年09月04日 ]



