« 同じホテル、同じメニュー、同じ選択肢 | TOP | 休日出勤帰りのおじさん »
2005年08月05日金曜日 中華街にてなんと日本蕎麦店 (はる食日記)
8月5日(金)
快晴。酷暑。湿度も高いが気温が高い。気が遠くなりそうな暑さ。元町中華街にて会議。
朝、ご飯と味噌汁を食べて出る。朝から暑い。
昼、会議を終えて、人と打ち合わせをしていたら、会議の打ち上げとかで店に呼ばれる。なんと日本蕎麦店。私は結局、
この3日間中華街に来ておきながら、中華料理をゆっくり食べることはなかった。水底も体調が悪いままだし、
そのうち涼しくなってからゆっくりと中華料理を食べに行きたい。
さて、その蕎麦屋だが、並盛りも、大盛りも、特大盛りも同じ料金とかで、私は大盛りにする。ふつうの3枚分ぐらいであり、
特大盛りだと5枚分ぐらいになる。それを食べている人も多く感嘆する。
夜は、素麺にする。天ぷらを揚げる。なす、ピーマン、だしがらいりこ、茹でたけのこの天ぷら。薬味は葱と生姜としそ。
食:8時、ご飯、味噌汁。
食:13時半、ざるそば(外食)
食:21時半、そうめん、天ぷら、冷や奴、椎茸の炒め煮、おじや残り。
[はる食日記 |2005年08月05日 ]



