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2005年08月04日木曜日 同じホテル、同じメニュー、同じ選択肢 (はる食日記)

8月4日(木)
曇りのち晴れ。とても湿度が高く蒸し暑い。元町中華街にて会議。水底、急性結膜炎。疲労が原因か。最初は細菌性ですぐに治ると思われたが、 実はアデノウイルスの感染によるもので、1週間ぐらい熱も出るらしい。そして暑い。
朝、水底用にいりこのおじやをこしらえ、それを自分でも食べて出る。
昼、本日も会食。同じホテル、同じメニュー、同じ選択肢。ならば同じ選択。麻婆なす飯である。中華街で中華料理を食べたいものだ。 これも中華料理だが、まあ、そういわれればそうなのだが、残念。
夜帰宅すると水底がご飯を用意していてくれた。私は味噌汁だけこしらえる。かぼちゃ、なす、いんげん、小松菜、油揚げ、それにもちろん、いりこ。
水底がこしらえたのは、たけのこときゅうりと鶏むね肉の和え物、茹で豚バラ肉を冷やしてキムチを添えたもの、水キムチ。

購入(水底):茹でたけのこなど。

食:8時、いりこおじや、ししとうとなすの揚げ浸し、だしがらいりこ、椎茸の炒め煮、 キムチ。
食:13時、麻婆なす・豆腐飯、スープ、杏仁豆腐。
食:21時、ご飯、味噌汁、たけのこときゅうりと鶏むね肉の和え物、豚バラ肉とキムチ、ししとうとなすの揚げ浸し、水キムチ、椎茸の炒め煮、 キムチ、めかぶ。

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[はる食日記 |2005年08月04日 ]

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