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2005年06月22日水曜日 日本対ブラジル戦 (はる食日記)
6月22日(水)
午前中は雨。午後曇り、ちょっと日が差し、蒸し暑くなる。自宅で仕事。夜、プール。
深夜(明け方)、コンフェデレーションカップの日本対ブラジル戦を見る。日本がブラジルとはじめて押し負けない戦いをした。
個人の技能とセンスではブラジルの選手たちに一日の長がある。しかし、試合の組み立て、すすめかた、そして、MFのセンスに差は感じられず、
見ていてわくわくする、楽しい試合であった。まったく第三者であったとしてもフットボールファンならば十分に見応えがあり、楽しい試合であった。
結果は2対2で、得失点差により、ブラジルが予選を突破した。それはそれとして観戦を楽しむことができた。
昼は、昨日の残り。いや、南蛮漬けは本日が本番。よく漬かっている。たくさん食べる。
夜はうどん。いりこでうどんだしをこしらえる。麺は群馬の国産小麦乾麺。薬味は生姜、葱、みょうが。餅を焼き、
きゅうりの塩もみマヨネーズ和えを添える。南蛮漬けも食べる。
食:15時、ご飯、南蛮漬け、納豆、味噌汁、ふりかけ各種、椎茸煮、キムチ。
食:22時、うどん、餅、南蛮漬け、きゅうりのマヨネーズ、椎茸煮、キムチ。
[はる食日記 |2005年06月22日 ]


