« それでも写真を忘れない(その2) | TOP | アメリカ人の食に対する関心は、肥満 »
2005年06月10日金曜日 梅雨入り (はる食日記)
6月10日(金)
雨。梅雨入り。南九州よりも早く関東地方が梅雨入りをしてしまった。41年ぶりだとか。自宅で仕事。水底は1泊出張。私は夜プールに行く。
昼、餅を焼く。コーン缶にマヨネーズ、納豆に醤油と辛子。それに海苔。手巻き餅にして食べる。
夕方、小腹が空いたので、水底が焼いたパンにチーズをのせてトーストする。ひとりだと簡単なものばかりになりがち。
それではいけないと、プールから戻り、ご飯を精米し炊飯。干し椎茸、いりこ、人参、切り干し大根、油揚げで、
私の好物である切り干し大根の煮物をこしらえる。
水底が豚軟骨の残りを冷蔵庫にしまっておいたので、それを生姜と醤油で味付けして、小麦粉をまぶして揚げる。
ついでに魚肉ソーセージも同じ運命に。豚軟骨は柔らかくなっていたのでちょうどいいご飯のおかずになる。
豚スープも少しだけ残っていたので水でのばし、前日のラーメンで炒めたもやしの残りを入れて、スープ代わりにする。
ちゃんとした夕食で満足。
食:10時半、餅、納豆、コーン、海苔。
食:16時半、チーズトースト。
食:23時、ご飯、もやしスープ、切り干し大根の煮付け、魚肉ソーセージと豚軟骨の竜田揚げ、きゅうり、納豆。
[はる食日記 |2005年06月10日 ]




