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2005年03月08日火曜日 坦々麺をごちそうすると言われて、仕事に出る (はる食日記)

3月8日(火)
晴れ。暖かい。六本木の事務所経由新橋の事務所。
朝、豆餅を2個食べて出る。
昼、六本木の御膳房にて坦々麺。いつものことである。店は繁盛している。外国人、とりわけ中国系の人も多い。今日の坦々麺は、 五香粉が強く感じた。毎回味が微妙に違うのだ。いずれもおいしいのだが、家庭的と言えば家庭的。店としてはどうだろう。まあ、 おいしいからいいか。
夜、水底が起き出してご飯を炊いていた。昨日の汁を増量し、菜っぱと味噌を入れて汁にする。鶏の砂肝と葱、生姜、にんにく、醤油、酢、日本酒、 片栗粉、ごま油で中華風に料理する。ブロッコリーを茹でる。

食:9時、豆餅。
食:12時、坦々麺、ご飯、サラダ、杏仁豆腐(外食)
食:23時、ご飯、砂肝と葱の中華風、ブロッコリー、汁、いりこふりかけ、かつおふりかけ。

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■砂肝と葱の中華風
実は手順を失敗したのだが、なんとか味はまとまった。
にんにく、生姜、葱、ごま油、それに、酢があれば、中華風な感じにするのは簡単だ。

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[はる食日記 |2005年03月08日 ]

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