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2005年03月07日月曜日 風邪うどん (はる食日記)

3月7日(月)
晴れ。日中は暖かい。新橋の事務所へ。
ベランダの骨組みが腐っていて、それを補修する工事が始まる。半年以上前から大家、不動産屋と交渉し、ようやく作業に着手。
昼、それが原因と言うこともちょっとだけあるが、カップ麺を食べる。カップの焼きそば、カップのラーメンをこしらえ、半分ずつにして、 ご飯を食べる。ご飯がなければちょっと物足りないのだ。心が落ち着かないというか。
夕方、出先にて水底からのメールを受信。風邪を引いたので、薬を買ってこいという。しかし、帰りが遅くなり、薬屋は閉まっていた。やむなく、葱、 青葱、舞茸を購入し、急いで帰る。
もともといりこだしのうどんにする予定だったが、急きょけんちんうどんに変更。風邪薬の代わりである。里芋、人参、長葱、大根、油揚げ、 昨日のタフゴレンの残り、生姜をいつもよりいりこたっぷりのいりこだしに入れて煮る。最後に水菜を散らす。さらに、青葱、生姜、 レモンをたっぷり用意し、冷凍生うどんを茹でて一度水で締め、それを温めて水底に供する。発芽玄米餅と昨日のかき揚げも添える。 柑橘などを食べさせる。
インフルエンザが遅い流行をしているという。インフルエンザかなあ。

購入:葱、青葱、舞茸、プリン、カレールー。

食:12時、カップ麺、ご飯、キムチ、納豆。
食:22時、けんちんうどん、ごはん、発芽玄米餅、かき揚げ残り。


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[はる食日記 |2005年03月07日 ]

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