たべたりだしたりこなしたり
| TOP | inawara.com | わたしの食事PJ | 水底亭厨房 | はるのSF書評 |

« 柴漬けフリーズドライ | TOP | 焼きビーフン »

2005年03月05日土曜日 外食の日だけど、おいしいものでよかった (はる食日記)

3月5日(土)
晴れ。日中は暖かかったが、日が落ちると寒くなった。
終日水底と外出。昼、夜とも5人グループでの行動となる。
朝、チーズをのせたトーストを食べる。水底はお茶漬け。
孤食だ!と言いながらふたりで食う。
昼、食材にこだわったレストランにいく。トマトベースの野菜たっぷりスパゲッティ・カポナータをみんなで一皿とり、 あとはそれぞれ違うものをオーダーする。私は豚の生姜焼き定食。水底はニョッキのクリームソース。 皆にかぼちゃとじゃが芋とさつま芋のサラダがでる。とても優しいお味。生姜焼き定食は、玄米に五穀が入ったご飯、 豆腐と油揚げと水菜のかつおだし味噌汁、豚肉と玉葱の生姜焼き、それに、だしがらでつくったごまとかつお節のふりかけである。このふりかけ、 水底がこのレストランからもらって、今わが家でも食べているものだ。
夜も外食。今度は中華料理店。5人いるといろいろ頼むことができる。
頼んだ物は、いろいろ小龍包、ニラのたっぷり入った水餃子、海鮮焼きビーフン、ニラレバ、坦々麺、酢豚、家常豆腐、たかな入りチャーハン、ご飯。 家常豆腐がなかなか来ず、ご飯が少し足りなくなる。追加のご飯を頼もうかと迷ったが、お腹はふくれていたのでそこでぐっとこらえる。 5人で1万円にもならない。誰もアルコールを飲まないからだ。

食:7時、チーズトースト。
食:13時、玄米五穀ご飯、芋とかぼちゃのサラダ、味噌汁、豚の生姜焼き、カポナータ、紅茶。
食:19時、いろいろ小龍包、ニラのたっぷり入った水餃子、海鮮焼きビーフン、ニラレバ、坦々麺、酢豚、家常豆腐、たかな入りチャーハン、ご飯。

 0305-1 0305-2 

■坦々麺
坦々麺を追求する者として食べずにはいられまい。
豚挽肉、にんにくの芽、玉葱を使っているのが特徴。
豆板醤は控えめで、こがし唐辛子がアクセントとなる。
芝麻醤がしっかりはいっていた。
麺はちょっと縮れ系。
0305-3

 

[はる食日記 |2005年03月05日 ]

Copyright 丸目はる & 水底沈 E-mail:monita@inawara.com
(スパムメール防止のため、@を全角にしています。メール送信の際は半角英数の@に戻してください)