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2005年01月04日火曜日 恐ろしいほどの風 (はる食日記)

1月4日(火)
晴れ。とても暖かい1日だったが、夜になると急に寒くなり、風が猛烈に吹き始めた。恐ろしいほどの風であった。
本日も、終日自宅で仕事。ちょっとうんざり。
昼、鶏スープの残りに昆布、かつお粉を入れてこくをだし、日本酒、薄口醤油、塩で味を調える。讃岐の乾麺うどんを茹でて、水にさらし、 お湯で温めなおしてかけうどんにする。具は、葱、野菜天ぷら、鶏スープの煮出した骨付きシャモ。美味。そのあと、 水底が焼いておいたリーンなパンをかじる。そのままでもおいしく、軽くトーストすると、皮がぱりっとなって実においしい。
夜、水底が小麦粉を練って、生地を発酵させ、それを蒸してマントウをこしらえる。これに、蒸したターツァイ、豚の角煮をはさんで食べる。まあ、 なんとおいしいこと。
夜中、仕事を終え、鍋をこしらえる。水底がご飯を炊く。鍋は、昨日のものに、鶏スープの残りをすべて入れ、油揚げ、水菜、小松菜、 ビーフンを足したもの。身体を温める。

食:14時、鶏うどん、パン。
食:20時、豚の角煮まんじゅう。
食:24時、ご飯、鍋、キムチ、いくらの醤油漬け。

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[はる食日記 |2005年01月04日 ]

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